壮絶なつわりを経て1児の母となった、漫画家・松本ぽんかんさん。過酷なマタニティ期を乗り越えて始まった子育ては、幸せなこともあればモヤッとすることも…。そんな経験を「包み隠さず漫画にして楽しんでいただきたい!」と、“ポンコツ母”の赤裸々なエピソードを綴る子育て漫画連載がスタートしました!
「安産」ってなんですか?~お産入院編①~





分娩時間は6時間半。一般的に、陣痛がきて出産までにかかる時間は、初産婦さんで15~16時間、経産婦さんで7~8時間と言われているようで、そのせいか、周りからは「安産だった」と口を揃えて言われ…。
時間は短くても大変な思いをして産んだんだよ!まるでお産がラクだったかのように言わないで!とモヤっとしました。そこへ現れた義父母!(コロナウイルスが流行する前は面会制限がユルユルでした)
みなさんも「忘れられない産後のモヤッと体験」ありますか?
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次の話>>>あれ?トイレってどうやるんだっけ…?おしっこの仕方がわからなくなってパニック!|ポンコツぽんかん育児録
つわりの次は、育児の荒波!?ポンコツ母のリアルな育児奮闘記!!
あの壮絶なつわりに比べたら子育ては楽勝…?そんな期待はすぐに崩れ、始まったのは「そんなん聞いてない!」の連続!新米母のポンコツぶりが共感を呼ぶ、涙と笑いの育児コミック!

『ポンコツぽんかん育児録』松本ぽんかん著・漫画 880円/主婦の友社




