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クリニック紹介
もっと自然に
―私たちは自然妊娠と同じ“ひとつひとつの卵”を大切に育てます―
不妊治療原因のほとんどが“卵と精子が出会えていないから”であり、“体外受精”が最初に行うべき有効な手段であると考えています。無駄な治療や検査を排除し、本来の目的である妊娠を目指します。また、“自然周期治療”で最小限の誘発剤のみで限りなく薬を減らし、心とからだに負担の少ない治療を行っています。
患者様の生理周期に合わせた治療を行い、いつ訪れるかわからない自然な排卵に対応できるよう、土日祝日を含む年中無休で診察を行っています。
医師紹介

院長 加藤 恵一
2000年金沢大学医学部卒業。金沢大学医学部産婦人科学教室入局後、国立金沢病院、国立病院東京災害医療センター、New Hope Fertility Centerを経て、2007年より加藤レディスクリニック勤務。2011年診療部長、2013年より加藤レディスクリニック院長に就任。日本受精着床学会理事。
スタッフ情報
医 師:常勤25名・非常勤10名(うち、女医15名)
看護師:57名
胚培養士:65名
薬剤師:7名
臨床検査技師:15名
研究開発部:10名
おすすめポイント

大切なのは心もからだも
限りなく薬を減らし、心とからだに負担の少ない自然周期治療を行います。
Information
■2024年3月16日よりKLC妊活ドックがスタートしました。
望んだ時に妊娠・出産できるよう将来の不妊リスクがないか調べてみましょう。
妊活・不妊治療のプロが正しい知識でアドバイスします。
詳細・ご予約はこちらから
https://www.towako-kato.com/preconception
■当院の説明会をWEBにて開催しております。
録画した動画を配信しておりますので、期間内のご都合の良い時間にご覧いただけます。
下記WEBサイトから、必要事項をご記入のうえ申込みをお願いいたします。
https://www.towako-kato.com/session
申込期間:毎週月曜日00:00 〜 日曜日17:59まで
視聴期間:毎週金曜日00:00 〜 日曜日23:59までの週末3日間
(毎週視聴パスワードが変更になります)
講師
加藤恵一(加藤レディスクリニック院長)
「当院の体外受精」 低刺激周期での不妊治療〜からだの力を最大限に生かそう〜
沖村匡史(加藤レディスクリニック培養部長)
「培養室業務のご紹介」 安心して治療を受けていただくために
