著者紹介

菊池恵理香 むつみ薬局

薬剤師。外資系製薬会社に就職、新薬の開発に携わる。その一方で、子どものときから漢方薬に親しんでいたことから東洋医学の考えに共感、漢方の道に進む。漢方への思いは深く、日々、一人でも多くのかたから、「赤ちゃんができました」の一言が聞けることを願い、仕事に励んでいる。