赤ちゃんを希望する年齢が高くなっていることもあり、不妊に悩む夫婦は増加傾向にあります。今回は「体外受精」と「顕微授精」に関する疑問に、いつも親身な回答を寄せてくださっているドクターのおひとり、山下レディ…
「男の子だったらこんな名前にしよう!」「女の子ならどんな漢字を入れようか?」「画数も気になるね」名前は、パパママから赤ちゃんに贈る最初のプレゼントだといわれています。将来生まれてくる赤ちゃんの名前を考え…
妊活メディア『赤ちゃんが欲しい』に届いた、うれしい妊娠報告のお便り。今回は、20代でAMHの値が40代レベルと診断されたS・Tさん(29歳)の体験談をご紹介します。 関連記事→34歳でAMHが45歳!?…
がんばっているけれどうまくいかない…妊活や不妊治療では落ち込むこともありますよね。そんな沈んだ気持ちを癒しくれるのは、ペットの存在かもしれません。そこで、あかほし会員さんに「わが家の自慢のペット写真」を…
2人目をなかなか授からず、不妊治療専門クリニックの受診を考えたとき、どのような治療をするの? 不妊治療の進め方、妊娠率などについて、桜の芽クリニック院長の田中弥生先生に教えていただきました。 関連記事→…
高齢出産と呼ばれるのは35歳以上。妊娠率を表すグラフは、年齢を重ねるにつれ下がり始め、30代後半で急降下するのが現実です。ですが、そんな状況でもあきらめずに治療にとり組み、妊娠されたかたもたくさんいます…
35歳以上になると、妊娠率は目に見えて下がり始め、流産率が上がっていきます。不妊治療に保険が適用されて3年がたちましたが、保険適用前と比べて、アラフォーでの妊活はどのような点に気をつけたらよいのでしょう…