
「ごはんをこぼして泣いているぞ」と報告しに来る時間があったら対処してほしいのだが、それを説明するのが面倒で自分で対処してしまったり、自分が倒れたら家の中が回らなくなると感じて、不調を言い出せない主フすらいるのが事実だ。
この漫画のようなシチュエーションだったら、100歩譲って「着替えどこ?」と聞いて、任せずにやってほしいところである。
▶次の話 「うちは育児簡単だったよ」にモヤッ→俺って要領が悪いの?…でも子どもの賢さちゃんとわかってる?【まいにち主夫】
「お母さんって何が大変なの!?」と口が裂けても言えなくなる!!主夫ブロガー発「育児のリアル」エッセイ漫画、第2弾!
元サラリーマン主夫が家事や育児の大変さをサラリーマンにたとえたマンガで展開するコミックエッセイ。あなたの会社にもしこんな部下(子ども)が会社にいたら?想像をはるかに超える主フ業のヤバい現場がリアルに体感できる1冊!

『主婦をサラリーマンにたとえたら想像以上にヤバくなったマンガ』1,320円/主婦の友社 河内瞬著




