
不妊治療を経て第一子を授かったのは、私すずが34歳、夫33歳の時。決して順調とは言えない6年半の妊活期間でした。第一子を授かるまでに体験した流産は2回。絶望を感じるとともに、耐え難い流産手術の体験は決し…

日本では早産が出産全体の約5%で発生、年々増加傾向にあります。早産は新生児死亡の75%、重篤な神経障害発症の50%の原因となっており、早産のリスクを下げることはとても大切です。 早産のリスクはさまざまで…

日本では5.5組に1組は何らかの不妊治療をしたことがあるといわれているほど、自然妊娠率は低くなっています。晩婚化・晩産化、ストレスを抱きやすいなどの背景があるのは否めませんが、さらに突き詰めると“妊娠す…

妊娠・出産前後に必須とされている栄養素に「葉酸」がありますが、実は“オメガ3の油”も同じくらい重要な栄養素であることが、日本ではまだ広く知られていません。 油=脂質は三大栄養素の一つで、生きていくために…

厚生労働省は妊娠12週以降に死亡した胎児を出産することを「死産」と定義しています。「死産」を引き起こす原因は、赤ちゃん自身の先天性異常や母体側の要因などさまざまとされています。今回は、死産を体験した女性…

「赤ちゃんが欲しい」では、妊活・不妊治療をへて授かった!ママパパになりました!という「おめでた報告」をお待ちしております。あなたの授かりエピソードとベビーとのお写真をお送りください。 子宝スポットレポー…
![排卵検査薬の陽性の見方や陰性の見分け方、その対処法[医師監修]](https://babymo.jp/wp-content/uploads/akahoshi/2023/12/DSC1968.jpg)
妊娠を希望する人の中には排卵検査薬を使っている人は少なからずいると思いますが、陽性の見方がわからないという疑問も多くあります。そこで、陽性、陰性の判定結果の見方や陽性=排卵しているのか、陰性が続くのはど…

風水のほか紫微斗数・四柱推命・断易・六壬神課など、さまざまな占いに精通する中島多加仁先生による、人気の子宝風水コラム。 今回は「風水の基本と方位の活用」についてのお話。方位を上手に活用することでネガティ…