年の差夫婦の太陽(29歳)と月子(34歳)。子どもが欲しいと願う月子の葛藤に、若い太陽はなかなか気づかず…。夫婦の妊活のリアルを描いたマンガ『30%~私の妊カツ~』(双葉社)より、第1話から特別にお届けします。
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『30%~私の妊カツ~ 』
〈あらすじ〉
夫である太陽は、20代という若さゆえに子どもについては「できたらいいな~」というスタンス。まだ親になるイメージはできていない。妻・月子は、そんな若い夫に気兼ねするかのように、「赤ちゃんが欲しい」という問題とうまく向き合えないでいた。ただ、34歳になった月子のなかでは「大好きな人と、二人の子どもを育てたい!」という想いが、日増しに強くなっていき…。
「私、不妊症かも!?」
#1

▶「今月もダメだった…」34歳で授かるのって難しいのかな。会社で評価されても私の心は晴れなくて
#2

▶「仕事が生きがいなんじゃない?」結婚5年目。年下の夫との仲はいいけれど、たったひとつ足りないものがあって
#3

▶中華屋で相席になった年下男子。「お綺麗ですね」ってキラキラした目で言ってきて…
#4

▶私のほうが5歳上だったけど、年下カレの真っ直ぐなアプローチに、徐々に心がほぐされて…
#5

▶妊娠中のはずの同級生からのメール。やけに胸騒ぎがした【30%~私の妊カツ~】
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