小さな港町で営まれる「柴犬食堂」。味にはがんこでも、おおらかでやさしい柴犬の大将・ごん吉と、天真爛漫な姪っ子・あんずが、今日も心を込めた料理でお客様をもてなします。ごん吉とあんず、町の人々や犬々が繰り広げる物語は、疲れた心をおいしくほっこり温めてくれます。
そんな、お疲れ心に栄養を届けるマンガ『柴犬食堂の12カ月』を、あかほしWEBで特別公開!
このマンガも読む→「痛い」らしい検査当日。「先生!おしっこ出そうですーーー」【たまごひめの妊活記】わたし、多嚢胞性卵巣でした(6)
引っ越してきて、よかったなって
前の話>>コトコトグツグツ…だしの香りで一日が始まります【柴犬食堂の12カ月】(1)






