「34歳の私は、教員を辞めた。子どもを授かる――そのために。」
漫画家・北見雨氷さんが自身の不妊治療体験を赤裸々に描いた『私が妊活ガチャ沼にハマって400万円を溶かした話』(コミックルーム)を、あかほしWEBで特別公開します!
最初から読む>>「次こそは!」長い不妊治療の日々が始まった【私が妊活ガチャ沼にハマって400万円を溶かした話】(1)
体外受精を希望していたけれど


※漫画の体験時点は2020年~2021年です。2022年4月より不妊治療の保険適用範囲が拡大し、不妊治療の人工授精や体外受精が保険診療となり、窓口で支払う医療費が原則3割負担となりました。受けるにあたっての条件や年齢による回数の制限などもあります。




