
子どもは親が何かお願いをすると基本的に応じてくれる。親が喜ぶのが嬉しいからだ。
でも子どもは同時に集中が続かない生き物でもある。
最初は親のお願い通りに片づけをするも、片付けの最中に手にしたおもちゃに興味が移り、片づけを忘れて遊び始める―それが子どもという存在。
そしてここにも片づけを忘れて遊び始めた子ども(部下)が1人…
▶次の話 散らかった部屋を見てその一言は、離婚になってもおかしくない。【まいにち主夫#9】
「お母さんって何が大変なの!?」と口が裂けても言えなくなる!!主夫ブロガー発「育児のリアル」エッセイ漫画、第2弾!
元サラリーマン主夫が家事や育児の大変さをサラリーマンにたとえたマンガで展開するコミックエッセイ。あなたの会社にもしこんな部下(子ども)が会社にいたら?想像をはるかに超える主フ業のヤバい現場がリアルに体感できる1冊!

『主婦をサラリーマンにたとえたら想像以上にヤバくなったマンガ』1,320円/主婦の友社 河内瞬著




