
精神科病棟との人々との触れ合いを通じて、ミモリの心にも少しずつ変化が…。気になる続きは書籍本編でどうぞ!
▶初めから読む 目が覚めると“奇妙な世界”が広がっていた。大音量のラジオ体操が鳴り響く、この場所は?【精神科病棟の青春#1】
いびつで、かけがえのない日々。高2女子が過ごした精神科病棟での特別な1年
高校2年の春、摂食障害で精神科病棟へ入院した、加藤ミモリ。スマホも家族も自由すらない閉鎖された空間で、彼女のいびつで、かけがえのない1年が始まる。

『精神科病棟の青春 あるいは高校時代の特別な1年間について』もつお/著 1,430円(KADOKAWA)




