なにがあったのかわからない母が「どうしたの!?」って聞くと、次女はワンワン泣きながら
「こわいのあった!」とさわいでまして。
「どんなこわいの?」と聞くと、


ふむふむ…
さばさば!?(;゜Д゜)

目がいっぽん!?
((((;゜Д゜)))
そりゃたいへんだ!
どうやら、おばけみたいなお魚だと思ったようで、それはそれはもう、すごいこだわりようでした。
このように、もともとビビリな次女ですが、最近はますますビビリに拍車がかかっていて、いろいろやっかいなのであります。
ヽ(;´Д`)/
どんなふうにやっかいなのかは、また今度。
最後に、次女が「さかな」を「ちかな」と読むのが納得できる絵を紹介します。
次女ががいた「チーちゃん」

「さい」
▶次の話 〈超テキトー長女&ポンコツ次女〉があまりにも幸せそうすぎる【うちの3姉妹#51】
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