しかし、常にピンチがおとずれるのが長女のシナリオの特徴である。

またすぐに宇宙がやってきた!(つか、やってくるもんじゃない)



すーっとこんなことくり返してました。
彼女の演技はむだに真剣なので、観察中、笑いをこらえるのがけっこうたいへんだ(笑)。
これからも、迫真の演技を期待しているよ、フーちゃん。
ちなみに、再び地球に生還した長女を待っていたのは…

バスだった。(゜з゜):;*.’:;
▶次の話 ムチャ言わないで…家電量販店には「タラコ」のお取り扱いはありません【うちの3姉妹#137】
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