全国の妊活卒業生100人に妊活事情のアンケート調査を実施。データ&取材から夫婦の授かり事情を探りました!
今回は【夫婦データ編】。妊娠判明の当時の年齢や当時の貯金額、妊活中の勤務日数やおこづかいなど、貴重なパーソナルデータを大発表します。※妊活メディア『赤ちゃんが欲しい』のアンケート結果からお届け。
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Q.知り合ったキッカケは?
1位:知人の紹介
2位:職場の同僚
3位:学生時代の同級生
知人の紹介(合コン含む)で知り合った夫婦が圧倒的に多い結果に。「海外留学中に知り合った。相手は外人」「結婚相談所にお世話になった」「自治体主催のお見合いパーティに参加して出会った」という少数派の夫婦も。
Q.妊娠判明当時の年齢は?
妻:平均34.8才
夫:平均37.2才
以前行った「妊活中の夫婦の年齢」アンケートでは、妻32.5 才、夫35.8 才というデータがあり、夫婦ともに+2 才くらいで妊娠判明という結果に。(日本の初婚平均年齢は夫31.1 才、妻29.4 才。2016年厚生労働省のデータより)
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Q.結婚までの交際期間は?
平均2年9カ月
交際期間は1~2年の人が多かったものの、なかには交際歴5年や10 年という人も!30 代前半までのカップルよりも、30 代後半のカップルのほうが交際期間が短いことがわかりました。年齢が高いほどスピード婚!?
Q.妊活中に住んでいた都道府県は?
1位:東京都
2位:神奈川県
3位:愛知県・大阪府
東京近郊が多い結果に。住まいに関しては「妊娠して子育て環境がいい場所に引っ越しました」という声もチラホラ聞かれました。
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