ドクターが語る!妊娠力を上げるセックス3カ条

その①セックスだけでなく、日々のコミュニケーションをおろそかにしない
セックスもコミュニケーションのひとつですが、その前段階である基本的なコミュニケーション(相手の目を見て会話をする、相手の手や腰を触るなど)を大切に。
その②「愛情のセックス」と「子づくりのセックス」を分けない
性とは本来、彩り豊かなもの。生殖のセックスのために自分を犠牲にするのはやめてまずはセックスを楽しんで。排卵日の気にしすぎもNGです。
その③治療中、セックスレスでも「イチャイチャ」を忘れない
セックスの挿入・射精にこだわりすぎなくてもOK。キスをしたり、イチャイチャしたりするだけでもお互いの愛情を実感できるはず。「体外受精をした日は裸で抱き合って眠る」という選択もありますね。
妊活・不妊治療をはじめると、セックスの回数は減る傾向に。でもそれはメンタル面からみても、自然妊娠の可能性を増やす意味でももったいない!楽しみながら、妊娠力をアップさせたいですね。
※『妊活スタートBOOK 赤ちゃんが欲しいと思ったら!』の記事を再編集して掲載しています。
〈あわせて読みたい記事〉
・【セックスレスからの脱却】深夜0時、自宅のリビングで…「あの日は消化試合でした(笑)」
・【あの日のセックス】彼に対する不満がハネムーンで爆発!本音でぶつかった結果、お互い気持ちが盛り上がり押し倒されて…〈体験談〉
・更年期かと思ったら妊娠!35歳からの妊活で「最高のセックス」を叶えるための秘訣とは
★自分に合うクリニックを探したい★
条件や希望を入力して▶【クリニック・病院検索】してみる
\あかほし会員にプレゼント♡//

あかほし会員になると妊活情報誌がゲットできる!
\順次お届け中/
●舟山久美子さんが表紙の『赤ちゃんが欲しい2025』
詳細はコチラ▶『あかほし会員登録(無料)ページ』
新規会員登録、アンケートより住所を登録ください。登録いただいた住所にお送りします。
※お送りのスケジュールはこちらを確認ください
![]()
※認証コードのメールが届かない場合、「迷惑フォルダ」「削除フォルダ」「スパムフォルダ」等に自動的に振り分けられてしまうことがありますので、ご確認ください。
ログイン後、アンケートより送付先の住所登録をお忘れなく。




