『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で2022年10月に連載がスタートした『胚培養士ミズイロ』は、不妊治療専門クリニックの胚培養士・水沢歩と、赤ちゃんが欲しいと願う人々の思いが織りなす医療ヒューマンドラマ。
コミックス最新刊の第6巻では、「原因不明の流産・非着床」や先進医療の「PGT-A」といったテーマが描かれ、不妊治療現場の“今”をリアルに伝えています。
『胚培養士ミズイロ』をおさらい!ということで、6巻発売を記念して、1巻の内容を特別にあかほしWEBで公開します。
1話から読む→卵子と精子を受精させる〈胚培養士〉の1日が始まる。「今日も朝練ですか?」【胚培養士ミズイロ】
『胚培養士ミズイロ』最新刊発売中!

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第1話「声を聴く人」④
胚盤胞をふたつ以上子宮に戻す「複数胚移植」。この方法を強く希望する夫婦がクリニックを受診して…。
前の話を読む→周囲からの「子供を見るのを楽しみにしてたのに」どうして赤ちゃんできないんだろ?【胚培養士ミズイロ】






