あたため効果のある食事と漢方をとり入れて冷えにアプローチ
Mさん(31歳)
続発性無月経で、結婚を機に不妊治療専門病院へ。3回目の体外受精で第1子を妊娠。その後、2人目不妊の治療を開始した直後に自然妊娠。
【朝】温経湯、八味地黄湯、当帰芍薬散で体質改善

続発性無月経だったので、「自然な生理」がくるよう漢方薬を服用。漢方のおかげで血のめぐりがよくなり、冷えや便秘が改善。ホルモンバランスも正常に♪
【昼】ルイボスティーでおいしく温活

妊活ドリンクの定番ルイボスティーは、「ORIHIRO」のオーガニックルイボスティーをセレクト。ノンカフェインなので、妊活中はもちろん、妊娠中や産後も安心して飲めます。
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【昼】有機野菜と無農薬玄米で食事のバランスは◎

妊活中も妊娠中も食事が大事。ふだんは手作りですが、外食のときは野菜たっぷりの主食・主菜・副菜のそろった定食をチョイス。
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【晩】湯たんぽで体の芯から冷えない体になった

湯たんぽを使い始めてから、冷えや全身のコリが改善。安眠効果もあるのか、朝の目覚めがよくなりました。湯たんぽおすすめです!
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