クリニックの転院について、妊活メディア『赤ちゃんが欲しい/あかほし』で妊活中・妊活卒業生のみなさんにアンケートをとったところ、約6割が転院を経験しているとの結果が!その理由は、ステップアップのため、ドクターとの相性、通院の距離の問題、引っ越しなどさまざまでした。
そこで、妊活卒業生のみなさんはどのようなきっかけで転院して妊娠にいたったのか、その経緯を詳しく聞きました。
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無排卵月経&男性不妊から妊娠!費用の高い有名クリニックから近所へ転院
Mさん(31歳)の病院変遷ドキュメント
最初は近所の産婦人科へ行き、そこで私の無排卵月経、夫の男性不妊がわかりました。そこで、不妊治療クリニックへの受診をすすめられて、都内の某有名クリニックへ行きましたが、顕微授精の費用が高すぎて断念。
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自宅近くで、費用が安く顕微授精ができるところを探して転院し、無事妊娠できました。
近所の婦人科で不妊原因が判明
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有名クリニックに行くも費用が高くて断念
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自宅近くの不妊治療クリニックを受診、顕微授精2回目で妊娠
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31歳で出産
いろいろな方針の病院を試してみるのも一つの方法
Tさんの病院変遷ドキュメント
とにかく仕事が忙しく、34歳になってようやく不妊治療を開始しました。
不妊治療クリニックに通院していましたが、2年たっても結果が出ず…。仕事をセーブしながら治療に通うのはとても大変でした。そうこうしているうちに夫の転勤が決まり、期せずしてクリニックを転院することに。
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転院先は、治療方針がこれまでとはまったく異なる病院でした。すると、そこで治療を開始してすぐに妊娠! こんなこともあるんですね。
自宅近くの不妊治療クリニックに通院
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夫の転勤により、不妊治療クリニックを変えなければいけない状況に
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転院後、すぐに妊娠
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38歳で出産
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