小さな港町で営まれる「柴犬食堂」。味にはがんこでも、おおらかでやさしい柴犬の大将・ごん吉と、天真爛漫な姪っ子・あんずが、今日も心を込めた料理でお客様をもてなします。ごん吉とあんず、町の人々や犬々が繰り広げる物語は、疲れた心をおいしくほっこり温めてくれます。
そんな、お疲れ心に栄養を届けるマンガ『柴犬食堂の12カ月』を、あかほしWEBで特別公開!
1話から一気読み!>>コトコトグツグツ…だしの香りで一日が始まります【柴犬食堂の12カ月】(1)
大将のモツ煮は最高!
前の話>>合わない人は必ずいるもの。「もがくほど泥沼にはまるのよ~」【柴犬食堂の12カ月】(9)






