
このクリニックは、妊娠判定で陽性だとナースさん院長から拍手がもらえます!通院の度に拍手が聞こえてました(すごい!)
そして、笑い声の絶えない素敵なクリニックなんです。
ただ、わたしには合わなかっただけ。
院長に悲しい顔をされると思うと心苦しくて、何も告げず、静かに病院を去りました。
※この連載は個人の体験です。治療や薬の処方などに関しては必ず医師に相談してください。
不妊治療で使う「排卵誘発剤」について
クロミフェン製剤(クロミッドなど)
【効能・効果と副作用】開発から50年以上がたち、安全性が確立した薬。
月経開始3~5日目から5日間内服する。連続使用すると頸管粘液の減少や子宮内膜が薄くなる副作用が知られる。卵巣のはれや吐き気、頭痛、目のかすみ症状が出ることもあります。
アロマターゼ阻害剤 レトロゾール、フェマーラなど
【効能・効果と副作用】アロマターゼという酵素の働きを妨げ、エストロゲンの上昇を抑えて、卵胞刺激ホルモン(FSH)の分泌を促す。
月経開始3~5日目から5日間内服。副作用は多くないが、めまいや疲労感などが見られることがある。
\まんぼうさんの体験が電子書籍化!/描き下ろしエピソードも!
『妊活マンガ 不妊治療体験記「ロード・オブ・ザ・ベビー」~すぐに妊娠できると思ってました編~ 赤ちゃんが欲しい特別編集』





