妊活を経て妊娠をした卒業生が、当時をふり返って「あのときこうしていれば」を激白。先輩の告白を反面教師にしましょう!
タイミングを合わせるためにも環境づくりが大事!
遠距離通勤に責任の重いプロジェクトが重なり、仕事第一の日々。
妊活をしようにもタイミングをとることすらままならなかった。結局、一念発起して会社に相談し、異動させてもらいました(エリうさん・37才)
排卵日が予測よりもズレていたことが発覚!
生理周期から排卵日を自己流で割り出していたけれど、どうやらズレていたらしい…。
当然、排卵日をねらった1〜2回のセックスでは妊娠せず、思いきって病院に行って正解でした!(しらたまさん・31才)
排卵日にこだわりすぎて回数が激減…!
「セックス=妊娠のため」という気持ちが強くなってしまい、妊活前よりセックスの回数が減るというおかしな現象に…。
夫婦のコミュニケーションとして楽しむ気持ちもたいせつでした。(メイさん・30才)
排卵日セックスがプレッシャーで夫がEDに
排卵日は事前に伝え、当日はうなぎやカキなど精力食材の献立。
私の迫力がこわすぎたのか、しだいに最後までできなくなってしまい、妊活を中止。自然に仲よくする生活に戻して妊娠しました。(綾さん・33才)
(『赤ちゃんが欲しい』2019年夏号より転載)
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