







※この連載は個人の体験です。治療や薬の処方などに関しては必ず医師に相談してください。
プラノバールとは?
-月経周期の調整に「ホルモンバランスをととのえる薬-
月経周期が長すぎたり、短すぎたり、また過多月経や痛みがあるときに、ホルモンバランスをととのえる目的で使用されます。
<飲み薬>卵胞ホルモン・黄体ホルモン合剤 プラノバール など
【効能・効果と副作用】
卵胞ホルモンと黄体ホルモンの両方を配合した薬で、中用量ピルとしても処方され、1日1錠を月経開始5日目より約3週間連続服用する。
薬をやめると3〜5日で月経がくる。副作用は吐き気やだるさ、頭痛や不正出血など。




