


採卵が思っていたより痛くなかったこともあり、気楽にのぞんだ移植手術。わたしは移植のほうが痛かったです…汗。(ぶちねこなみさん)
※2016年〜2017年のご経験です。クリニックや症例によって治療の進めかたが異なる場合があります
編集部より
ぶちねこなみさんの体外受精レポをご紹介しました。自分の卵子を見るという機会はたしかに貴重ですよね。あかほし卒業生の中には、夫婦で受精卵の時点から成長を見守り慈しんでいたので、育児においても夫婦間で温度差を感じることが少ないと語るカップルが多いです。体外受精の思わぬメリットかも。と話してくださった方もいました。
体外受精は、クリニックや症例によって治療の進めかたに違いがある場合があります。主治医に相談しながら進めていきましょう。
@buchinekonami(ぶちねこなみ)さん

26歳で結婚。夫は5歳年上。30歳を目前に夫婦で話し合い、体外受精をスタート。その後、体外受精で2人(2017年生まれ・2020年生まれ)のお子さんを授かります。クリニック卒業までの体外受精レポは40投稿も!治療にかかったお金についても詳しく描かれていて参考になります。ほかにも、育児の様子やボディメイクに関するマンガも充実。インスタグラムにて更新中です!




