
多嚢胞性卵巣症候群で「将来は妊娠しにくいだろうと思っていました」と話してくれたのはM・Tさん(34歳/看護師)。「多嚢胞の人は卵子がたくさんとれるから、体外受精のほうが向いているかもしれませんよ」という…

「女性の年齢が低いほうが妊活にとって有利」と言われますが、必ずしも若いうちに妊活できるとは限らないのが実情です。今回は、29歳で妊活をスタートしたあずささんのケースをお届けします。 関連記事→20代は「…

夫を拒否しているわけではないのだけれど、産後のセックスが苦痛…。でも、第二子は3歳差で授かりたい。思い描いたライフプランのタイムリミットがせまる中、ジレンマをかかえているH.S.さん(25歳・夫26歳)…

36歳のとき、46歳の夫と結婚。結婚後すぐ妊活を開始し、不妊治療クリニックではさまざまなトラブルが判明…。その後、顕微受精で授かったAgu(@butabaratorory)さんのInstagramより妊…

性交渉が苦手で、出産も怖い、子どもは欲しくないと思っていた私、ゆうママ(39歳)。「子どもが欲しい!」という夫(36歳)の熱意に打たれ、10cmの子宮筋腫を抱えたまま、妊活をスタート。3回目の人工授精で…

「初めて子どものいない女性たちの本音を聞いたときは驚きと戸惑いのほうが大きく、すべてを受け止めきれませんでした」と語る、子どものいない女性を応援する「マダネ プロジェクト」主宰者・くどうみやこさん。 「…

「女性の年齢が低いほうが妊活にとって有利」と言われますが、必ずしも若いうちに妊活できるとは限らないのが実情です。今回は、40歳で妊活をスタートしたすみれさんのケースをお届けします。 関連記事→アラフォー…

ゆずママさん(43歳)が不妊治療を始めたのは39歳のとき。深夜まで激務のIT業界で、不妊治療の支援制度を立ち上げようと、資料を作って会社に直談判!卵がとれない、キラー細胞にじゃまされて着床しない、バセド…