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赤ちゃんの「やけど」。すぐ病院に行ったほうがいい?今後の対策は??新米母のリアル体験談|ポンコツぽんかん育児録

赤ちゃんの「やけど」。すぐ病院に行ったほうがいい?今後の対策は??新米母のリアル体験談|ポンコツぽんかん育児録


次の話 保育園見学の結果、新米母が辿り着いた答えとは?|ポンコツぽんかん育児録

娘ちゃんのやけど、大事に至らなくて本当に良かったです!!!

編集部員Kの息子も生後6ヶ月頃に右手にやけどを負いました(加湿器の蒸気を触った)。しばらく包帯ぐるぐる巻きの状態で過ごしたら利き手が右から左に…。今となっては笑い話ですが、当時は漫画のぽんかんさん同様、”猛省”の日々でした。

Baby-moWEBでも「やけど」に関する記事をアップしています。事前に防ぐポイントなどをチェックしてみてください。
▶赤ちゃんがやけどをしてしまったら?自宅での応急処置と予防・対策ポイントも【医師監修】
▶3人に1人はやけど!?身体機能向上で危険度もアップする赤ちゃん。室内事故を防ぐにはどうすればいい?【たっち・あんよの頃】

次回は7月19日(水)更新予定です。
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1話から読む>>> 周りから「安産で良かったね♡」と言われモヤァ。確かになんのトラブルもなかったけど…|ポンコツぽんかん育児録

つわりの次は、育児の荒波!?ポンコツ母のリアルな育児奮闘記!!


あの壮絶なつわりに比べたら子育ては楽勝…?そんな期待はすぐに崩れ、始まったのは「そんなん聞いてない!」の連続!新米母のポンコツぶりが共感を呼ぶ、涙と笑いの育児コミック!

ポンコツぽんかん育児録


『ポンコツぽんかん育児録』松本ぽんかん著・漫画 880円/主婦の友社

松本 ぽんかん 漫画家

つわりが忘れられないアラサー漫画家。家族構成は、ぽんかん(母)・夫・娘(5歳)。頭の上に乗っているのは大好物の「ぽんかん」。Twitter 壮絶なつわり体験記はブログから一気読みできます▶松本ぽんかんの漫画録