妊活メディア『あかほし(赤ちゃんが欲しい)』に届いた、うれしい妊娠報告のお便り。今回は、子宮卵管造影検査のゴールデン期間に妊娠されたAさん(39歳)の体験談をご紹介します。
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母も妊活経験者。私も早めに不妊治療専門クリニックへ
24歳で結婚し、妊活をスタートしたのは27歳のときでした。5カ月くらいで妊娠するも、10週のとき稽留流産。その後、生理が不順だったの通院するという決断をしました。
私の母も子どもを授かるために数年クリニックに通ったことを知っていたので、私自身も早めに通院するという決断をしました。そして最初から迷わず、不妊治療の専門クリニックを選択しました。専門医の方針のほうが合理的だと思ったからです。
子宮卵管造影検査、痛みは大丈夫だったけれど…

クリニックでは病院指導のタイミング法を約1年続けました。AMHの結果は、実年齢+7歳。子宮卵管造影検査を受けたあと、人工授精を行い、クリニックのお休み周期のゴールデン期間の最終月に自然妊娠することができました。
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妊娠したきっかけになった子宮卵管造影検査。検査の痛みには耐えられましたが、その夜に40度まで発熱!ひと晩、うなされて、次の日もヨロヨロで仕事に行ったのを覚えています。
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