体験談

私は卵巣刺激、夫は採精。採卵に向けて準備開始!『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(5)

『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(竹書房)/松本ぽんかん

『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(竹書房)/松本ぽんかん

続きを読む>>もし採卵できなかったら?弱気な私に夫が言った言葉『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(6)

\ある日覚えたのどの違和感。その正体はがんだった。/
『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』
ママ5年目でがんなんて
(竹書房/税込 1,430円)
▶Amazon
▶楽天

〈あわせて読みたい記事〉
・がん治療中に勇気をくれた受精卵の存在。「絶対に迎えに行くからね!」【漫画家・松本ぽんかんさんインタビュー/後編】
・39歳で卵子凍結、結婚後すぐに希少ガンが判明。時間がない40代の妊活は早めのステップアップが吉!【100人の妊活・不妊治療記#021】
・「ママ、流産したの?」長女に伝えた命の大切さ。不妊治療を経験して思うこと|大堀恵さん2人目妊活【後編】

\あかほし会員にプレゼント♡//

Ayaさん

あかほし会員になると妊活情報誌がゲットできる!

\順次お届け中/
●Dream Ayaさんが表紙の『赤ちゃんが欲しい 妊活パーフェクトガイド』

詳細はコチラ▶『あかほし会員登録(無料)ページ』
新規会員登録、アンケートより住所を登録ください。登録いただいた住所にお送りします。
※お送りのスケジュールはこちらを確認ください


※認証コードのメールが届かない場合、「迷惑フォルダ」「削除フォルダ」「スパムフォルダ」等に自動的に振り分けられてしまうことがありますので、ご確認ください。

ログイン後、アンケートより送付先の住所登録をお忘れなく。

松本ぽんかんさん

松本ぽんかん

1989年生まれ、岡山県出身。つわりが忘れられない漫画家。家族構成は、ぽんかん(母)・夫・娘。頭の上に乗っているのは大好物の「ぽんかん」。「第1回 竹書房コミックエッセイ大賞」部門賞受賞。『つわりが怖くて2人目に踏み切れない話』(KADOKAWA)、『ポンコツぽんかん育児録』(主婦の友社)などの電子コミックが話題となり、2025年5月29日に自身初となる書籍『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(竹書房)を発売。松本ぽんかんの漫画録▶https://mponkan.nbblog.jp/ https://mponkan.nbblog.jp/

編集部ピックアップ

  • ママ友・パパ友とマッチング。子育て中でも、新しいつながりを見つけたい!

    PR ママ友・パパ友とマッチング。子育て中でも、新しいつながりを見つけたい!

  • 【プレゼントキャンペーン】220名様に当たる!サプリ、温活、フェムケアグッズなど妊活応援アイテム集めました

    【プレゼントキャンペーン】220名様に当たる!サプリ、温活、フェムケアグッズなど妊活応援アイテム集めました

  • 「機械任せじゃない。」品質を支える門司工場のものづくり。赤ちゃんの肌に寄り添う〈アトピタ〉ができるまで

    「機械任せじゃない。」品質を支える門司工場のものづくり。赤ちゃんの肌に寄り添う〈アトピタ〉ができるまで

  • 「今日こそちゃんと…」2人目妊活が意外と難しい!?おすすめはコレ!

    「今日こそちゃんと…」2人目妊活が意外と難しい!?おすすめはコレ!

  • 「卵子」に優しい最先端の技術って?保険適応で〈体外受精〉ができる施設はココ!

    「卵子」に優しい最先端の技術って?保険適応で〈体外受精〉ができる施設はココ!

  • 子どものことも大切。「私の話」もしたい。子育て中に考える、新しいつながり方

    PR 子どものことも大切。「私の話」もしたい。子育て中に考える、新しいつながり方

  • 働くママにやさしいクリニック【生殖医療クリニック錦糸町駅前院】

    働くママにやさしいクリニック【生殖医療クリニック錦糸町駅前院】