まとめ
子宮内膜症は、薬で生理を止めるだけで軽くなる病気といわれています。
ですが、私のように「赤ちゃんがどうしても欲しい!」「耐えきれない腹痛が続いている」「子宮内膜症かはわからないけど、手術をすれば痛みも不妊も治るかもしれない」となると、手術に向けての決断が必要です。
手術をしても完治せず、再発するリスクが大きい病気で、開腹する手術による癒着など合併症リスクもあると説明されましたが、私の場合はデメリットを考えたうえで決断したからこそ、娘に出会うことができました。
第2弾では治療後、子どもを授かるまでの体験談をご紹介します。よろしければ参考に読んでみてくださいね。
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※この記事の内容は個人の体験です。治療や薬の処方などに関しては必ず医師に相談してください。
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