赤ちゃん・育児, ママパパの生活

菊地亜美さんプロデュースのブランド「UNf」が誕生!忙しいママを応援するアイテムを販売♪

菊地亜美さんプロデュースのブランド「UNf」が誕生!忙しいママを応援するアイテムを販売♪

タレントの菊地亜美さんがこのほど、サイバーエージェントとコラボし、頑張るママを応援するブランド「UNf(アンフ)」を立ち上げました!

菊地さんと言えば2020年8月に女の子を出産。YouTubeやSNSなどでワンオペ育児の様子を公開し、育児に奮闘するママ達から多くの共感と支持が寄せられています。

『Baby-mo』2022年夏秋号では、イヤイヤ期のお子さんに関する率直な悩みや、日々実践していることをお話ししてくださいました。

➤➤➤教えて!イヤイヤ期の子どもの攻略法って?【カリスマ保育士・てぃ先生×菊地亜美さん子育て対談】

そんな菊地さんの自らの体験や、「もっとこうだといいのにな」という思いを詰め込んだブランドが「UNf」。

子育ての期間はあっという間に過ぎてしまうかけがえのないもの。”忘れられないぐらい楽しくて、素敵な子育ての時間になるように”という想いを込め、英語の”Unforgettable”から頭文字3文字を取って「UNf(アンフ)」と名付けられたとか。

こんなの欲しかった♪お風呂上りがラクになるバスローブ

「UNf」では、8月5日から第1弾の商品としてオンラインで「ワンオペバスローブ」の予約販売を開始。

一人で子どもをお風呂に入れるのは大変ですよね。子どもの体を拭いてパジャマを着せながら、急いで自分も拭いてパジャマを着て、場合によっては授乳もして…。バタバタの中、スキンケアなんて後回し、というママも少なくないのでは?

「ワンオペバスローブ」なら、伸縮性の高いパイル生地のズボンタイプのオールインワンで、お風呂上りに濡れたまま着ることができるので、いち早く子どもの世話に専念することができます。

上見ごろのスナップボタンはスムーズに着脱できるうえ、授乳するのも簡単♪お風呂上がりのあわただしさが緩和され、ストレスが少なくなりそう。肌触りが心地いいだけではなく、すっきり機能的でファッション性が高いのも魅力的ですね。

予約販売で、予約期間は8月12日(金)までと短いので、気になる方はお早めに♡

商品詳細

●商品名:ワンオペバスローブ
●価格:9,700円(送料・税込)
●カラー:アイボリー、ネイビー
●サイズ:フリーサイズ

販売概要

●販売サイト:https://shop.unf.jp
●予約期間:2022年8月5日(金)13:00~8月12日(金)23:59

※商品の発送は、10月下旬を予定。
※新型コロナウィルスの影響により、配送遅延が発生する場合があります。
※当商品は予約生産商品ですのでキャンセルはできません。

Baby-mo〈ベビモ〉編集部

Baby-mo(べビモ)は、主婦の友社が運営する妊娠・出産・育児の情報メディアです。〈読むだけでなく、試せる・参加できる・つながれる〉2026年度は商品モニターやベビーシャワーイベント、親子旅イベント、GOODS AWARDなど、読者のみなさんと一緒につくる企画も続々。お楽しみに!

編集部ピックアップ

  • 「体にいいこと」が、いつの間にか負担になっていた!?【妊活女子のリアル座談会】

    PR 「体にいいこと」が、いつの間にか負担になっていた!?【妊活女子のリアル座談会】

  • 妊娠できる?妊活の不安は“知る”ことで軽くなる。専門医に聞く「膣内フローラ」と妊娠の関係

    PR 妊娠できる?妊活の不安は“知る”ことで軽くなる。専門医に聞く「膣内フローラ」と妊娠の関係

  • 0歳から使える「こどもNISA」って何?毎月いくら必要?ママ・パパが気になる疑問に答えます!

    PR 0歳から使える「こどもNISA」って何?毎月いくら必要?ママ・パパが気になる疑問に答えます!

  • ママ友・パパ友とマッチング。子育て中でも、新しいつながりを見つけたい!

    PR ママ友・パパ友とマッチング。子育て中でも、新しいつながりを見つけたい!

  • 「第二子がなかなか授からない」年齢のせい?【2人目不妊】についてドクターが解説。体験談も参考に

    PR 「第二子がなかなか授からない」年齢のせい?【2人目不妊】についてドクターが解説。体験談も参考に

  • 「機械任せじゃない。」品質を支える門司工場のものづくり。赤ちゃんの肌に寄り添う〈アトピタ〉ができるまで

    「機械任せじゃない。」品質を支える門司工場のものづくり。赤ちゃんの肌に寄り添う〈アトピタ〉ができるまで

  • 子どものことも大切。「私の話」もしたい。子育て中に考える、新しいつながり方

    PR 子どものことも大切。「私の話」もしたい。子育て中に考える、新しいつながり方