文教大学教育学部特別支援教育専修教授。小児科専門医。子育て科学アクシス代表。医師、教授、母親としての視点から、子どもの「育ち」を支援。経験と研究に基づいた「子どもが一生幸せに生きられるための脳作りの方法」をテーマに、広く講演、執筆活動も行う。

はいはいができるようになり、行動範囲が広がる生後7〜11ヶ月頃の赤ちゃん。安全面に配慮しつつ、自由に遊ばせてあげましょう。体を使ったこの月齢の赤ちゃんにおすすめの親子遊びを、発達脳科学者の成田奈緒子先生…

穴を掘ったり、お城を作ったり、子どもの想像力が広がる砂場遊び。砂場で思いっきり遊ばせてあげたいけど、衛生面が心配…というママからの質問に、小児科医で発達脳科学者の成田奈緒子先生がお答えします。 Q.五感…

毎日一緒のママやパパにはニコニコだけど、かかわりが少ない人の前では泣いちゃう人見知りの赤ちゃん。今まさに人見知りに悩むママからの質問に、小児科医で発達脳科学者の成田奈緒子先生がお答えします。 Q.人見知…

ずっとねんねだった赤ちゃんも、生後4〜6ヶ月になると首がすわり、寝返りがうてる子もふえてきます。そうなってくれば遊び方もバリエーション豊富に!発達脳科学者の成田奈緒子先生に、この時期の赤ちゃんにおすすめ…

はいはいからつかまり立ちを始める生後7ヶ月~11ヶ月頃。この時期の赤ちゃんの運動能力の発達は目を見張るものがあります。体を動かすと知能も育つ!この時期の赤ちゃんの脳育てポイントを、小児科医で発達脳科学者…

赤ちゃんが大喜びする「いないいないばあ」遊び。ママも赤ちゃんの笑い声に癒されますよね。「いないいないばあ」に秘められた脳との関係について、発達脳科学者の成田奈緒子先生に話を聞きました。 赤ちゃんの脳を鍛…

赤ちゃんの視野が広がり動きが活発になる生後4ヶ月以降。「ママやパパだけではなく、同世代のお友達をつくって子ども同士の関わりをつくってあげたほうがいいのでしょうか?」というママからの質問に、小児科医で発達…

生まれて間もない0〜3ヶ月の赤ちゃんにも、体を使った遊びって必要?どう接してあげるのが、赤ちゃんの発達に効果的なのでしょうか?発達脳科学者の成田奈緒子先生に教えてもらいました。 原始反射を利用して動きの…